橋本紡

日常

文化の日はカワセミに遭遇!治療の学びと橋本紡さんの『葉桜』

文化の日の朝、ハス池でカワセミや水に浮かんで眠るカルガモに遭遇。頭蓋仙骨療法や内臓へのアプローチについて勉強を進めた一日と、橋本紡さんの小説『葉桜』の感想を綴ります。
日常

木枯らし1号とカルガモの朝。読後に感じた“支える”ということ。

木枯らし1号が吹いた藤沢の朝。カルガモの穏やかな姿に癒されつつ、『半分の月がのぼる空②』を読了。治療でも感じる“支える”ということについて少し書きました。